香港の141マンション(香檳大廈B座とか)の遊び方

香港の風俗と言えばこれ。

 

香港名物、141マンションの遊び方です。

 

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香港141マンションのちょんの間

 

 

 

香港141マンションとは

香港の141マンション(通称ピンポンマンション)は、それぞれの部屋がちょんの間になっているマンションの総称です。

 

 

香港全体で、数十〜百以上の141マンションが散らばっていると思われます。

 

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香港の141マンションが存在する地域だけでもこれだけある

 

 

1つの地区だけでも、↓ これだけの141マンションがあるので驚きですw

 

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尖沙咀(チムサーチョイ)周辺の141マンション

 

 

ちなみに、香港の141はマンション全体ではなく、〜階から〜階までと言う風に、マンションの一部の階がちょんの間になっているのが一般的です。

 

 

こちらのページでは香港の141マンションが地域毎に検索できるので、自分で見つけて行きたい人は利用してみてください。

 

 

ほぼ顔モザイクですが、女の子の写真なんかも載っています。

 

以下に、いくつか目の保養と想像力アップのために写真を載せておきますw

 

141 囡囡資料庫

 

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all credit to http://go141.com/zh/weekly.php

 

 

 

中々やらしくてよろしいですねw

 

 

 

また、マンションの一部がちょんの間と言いましたが、141の階の部屋のドアはちょんの間と言うことがわかる様な見ためになっているので間違えることは100%無いでしょうw

 

基本、ピンクのネオンが付いていたり売り文句の張り紙やボードが掛かってます。

 

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営業中の部屋にはピンクのネオンが光る

 

 

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写真左は奥に続く細い廊下

 

 

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渡り廊下から更に進んだ細い廊下の先には2、3部屋がある

 

 

香港141マンションの値段

さて、お値段ですが、嬢によって変わります。

 

 

大体、HK$500〜HK$600 が一般的な価格かと思います。

 

HK$1 = ¥16で計算すると、¥8,000〜¥9,600ってとこです。

 

 

安いのは、HK$400もいるみたいですが見たことありません。

 

おそらく中心部から離れた方にはHK$400とかもいるのかも知れませんね。

 

 

更に、中にはもっと高いプレミア嬢みたいなのもいるみたいですがこちらも見たことありませんw

 

 

ちなみに、冒頭で紹介した中国の141サイトにはHK$900とか載ってますが情報が古い気がしてなりませんw

 

だれか、HK$900とか見たことある方いませんか?w

 

 

 

香港141マンションのシステム(入室から退出まで)

では、サービスの受け方ですが至ってシンプルです。

 

 

ピンクネオンの付いたドアの前に行ったら、まずドアのに掛かっているサインを見ます。

 

 

サインは二種類

 

 

WAIT

 

 

WELCOME

 

 

 

Wait = 接客中

 

Welcome = 待機中

 

 

です。

 

たまに中国語の時もあるので漢字の雰囲気で察して下さいw

 

 

 

Welcomeのドアを見つけたらドアにピンポンがくっ付いてるので、すかさず押して下さいw

 

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5秒程で嬢がニッコリ出てきます。

 

 

ドアに値段が書いていない場合は、How much? と値段を確認して下さい。

 

嬢の好みと値段を考えて、サービスを受けたくなったら OK! と言って入室して下さい。

 

 

あとは、好みの嬢に出会うまでひたすらピンポンし続けるだけですw

 

 

 

さて、無事に好みの嬢に出会えて入室出来たらいよいよムフフタイムです。

 

 

 

まず言っておきますが、

 

 

141マンションはちょんの間です。

 

 

 

つまり、ヌいたら退出です。

 

 

 

部屋に入ったらまずシャワーを浴びます。

 

よっぽど塩サービスでなければ一緒にシャワーを浴びて貴ティンティンも洗ってくれるでしょうw

 

 

シャワーを終えたらベッドインです。

 

 

ただし、ちょんの間ですから過剰なサービスを期待するのはよしましょうw

 

どこの風俗でもそうですが、キスがNGの娘もいます。

 

GフェラかNフェラかも、もしくはNoフェラかも嬢と客によるかと思います。

 

 

で、好みの体位で無事G着発射出来たら、再びシャワーを浴びます。

 

シャワーを浴びたら服を着て退出。

 

 

ふつーであれば、30~50分程度ですべてが終わるんでないでしょうか。

 

 

香港の有名141マンションとその所在地

141マンションは香港のそこかしこにあります。

 

複数あると言うことは、それぞれのマンション間に善し悪しの差が出てくるのは世の常。

 

 

どうやらこの情報を書いている2016年1月時点では、香港で有名な141マンションと言うとこの2つの名があがってきますね。

 

141list

1つは尖沙咀にある香梹大廈B座、もう1つは銅鑼湾にある富士大廈

 

 

まずは、今も不動の王座を保っている

 

 

香檳大廈B座

 

香港、九龍半島の繁華街・尖沙咀(チムサーチョイ)のど真ん中にありますが、メインロードのネイザンロードからキンバリーロードへ少し入ったとこにあります。

 

下の画像の目印を目指せばすぐ見つかるでしょう。

 

 

 

ネイザンロードからキンバリーロードへ入り大都酒店の看板を目指して歩けばすぐ見つかるでしょう。

 

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もう1つの目印は雑誌を売ってる売店。

 

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ビル入り口の右部分で雑誌を売ってる売店がある

 

 

売店の横を通ってビルに入ったらすぐ左手に鉄格子がありますw

 

この中に入るとすぐ左手にエレベーターがあるのでそれでまずは6階にでも行きましょう。

 

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ビル入ってすぐのエレベーター前の鉄格子

 

 

 

次の巨匠は、銅鑼湾(コーズウェイベイ)にある

 

 

富士大廈

 

こちらは、九龍半島からフェリーで5分程度で行ける香港アイランドにあります。

 

たぶん、九龍半島からは電車で行って銅鑼湾駅で降りた方が早いと思いますw

 

 

 

下のほっそいわかりずらいのが富士ビルの入り口。

 

fujibuilding

開いている口の上に富士大廈と書いてある

 

 

上画像左上のこの ↓ “押” みたいな看板を目印しにするのが一番安牌かと思います。

 

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では、なぜこの2マンションが有名なのかと言うと、単純に入っているちょんの間の数だと思います。

 

 

香梹大廈B座はポンコシも行ったのでわかるのですが、2〜4階と6〜8階の6フロアが2016年1月の時点で営業しています。

 

それぞれの階で4〜10程の部屋が営業しており、全体で30〜40くらいあると思います。

 

当然、接客中で顔を見れなかったりするので、ピンポンしまくっても顔を見れるのはマックス15嬢くらいかと思います。

 

 

他の141は行っていないのでポンコシはわかりませんが、数年前に他も見たことあるXYZ氏によると、他は営業階が少なかった嬢が少なかったとのことです。

 

 

香港141マンションで満足するコツ

最後に、香梹大廈B座で遊んだポンコシの感想と満足するコツを綴りますw

 

たぶん、香港の141に行くならまず香梹大廈B座で遊ぶことになると思うので参考になると思います。

 

 

香梹大廈B座は2〜4階と6〜8階とちょんの間がありますが、

 

2〜4階は部屋数は少なくHK$500が多いです。(もしかしたら全部かも)

 

一方、6〜8階は部屋も多めで値段もHK$600のみでした。

 

 

ポンコシは7階でHK$600を2発、3階でHK$500を1発遊びましたw

 

結論から言うと、HK$600を出して遊んだ方が断然良かったです。

 

 

サービス、容姿、スタイル、すべてにおいて上階の方が上だと感じたからです。

 

ただ、下の階の方が年齢は若い様な気がしました。

 

 

対人のサービスを受けると言う意味で満足したいなら、ポンコシは上階をお勧めします。

 

下階で遊ぶのはよっぽど好みの娘がいたらにしといた方が良いとアドバイスいたします。

 

 

もし安いと言うだけが理由ならそこは奮発しましょうw

 

風俗遊びでは、たったHK$100 = ¥1,600程度の差が満足と後悔の境界線になるのは、このページに辿り着いているエロの貴方なら経験したことがあるはずですw

 

 

 

もひとつのコツは、ピンポンマンションですから、ピンポンしまくって下さいw

 

Welcome部屋は片っ端から、全部ですw

 

 

下から上がってピンポンしまくって上まで行ってもまだ決まらないと、今度は下って行くことになります。

 

下りながら、さっきWaitだった部屋がWelcomeに変わるのでそこも片っ端からピンポンして行きますが、途中でピンポンしたかしてないかわけわかんなくなってきますw

 

さっき断った娘にもう一回ピンポンするのはなんかな〜とか言ってないで、片っ端から全部ピンポンしましょう。

 

向こうはピンポンされまくってて同じエロに何回ピンポンされようがそんなこと気にしてません!

 

てか、ピンポンされてドア開けるのがピンポン嬢の仕事の一部ですw

 

この図太さも風俗遊びで満足するためのコツだとポンコシは思ってますw

 

 

あとは、大阪の飛田新地とかに行ったことある人ならわかると思いますが、一巡して戻ってくると気になってた嬢がいなくなってたります。

 

香港の141も同じで、Welcomeだった気になってた嬢がWaitに変わってたりします。

 

そんな時はドア前で待つのもありです。

 

そんなにしてまで指名してくれるなんて嬢にとっては完全に良客です。

 

どんだけその娘に会うのを待ち望んでいたか伝えてやって下さいw

 

 

 

 

以上が香港141の遊び方まとめになります。

 

 

 

みなさんも海外風俗では図太くどうどうとエロく行きましょう。

 

ではではw

 

 

 

 

香港の141に関する旅行記はこちら

2 comments to this article

  1. ガンモ

    2016/1/11@9:00 PM - 返信

    ポンコシさん、こんばんわ!

    へぇ〜、ソウルの588とオフィスを足して2で割ったよーな感じですね!(笑)
    でも、ひたすらチャイム鳴らすの疲れそう(笑)

    • ポンコシ

      2016/1/11@9:46 PM - 返信

      おおーガンモさん、ブログではお初ですね!
      チャイムは慣れると楽しくて押しまくりですw
      自分はオフィステルの方がわからないのですが、141的ってことなんですねー​ ( ̄∀ ̄ )​
      あー韓国も行きたいなーww

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