【海外風俗】カンボジア風俗・プノンペンのエロマッサージ 〜 クメール&ベトナム娘たちのひな壇

カンボジアはプノンペンにある風俗・エロマッサージの遊び方、値段、店舗、アクセス等を紹介します。

 

 

プノンペンのエロマッサージのひな壇

 

 

 

 

カンボジア風俗・プノンペンのエロマッサージとは

カンボジア・プノンペンには結構な数のマッサージ屋がありますが、普通の健全マッサージ店からハンドジョブ(手コキ)OKのゆるい店、そして男の最終着地点・本番OK完全風俗店(エロマッサージ)と分かれてるもよう。

 

プノンペンの本番OK完全風俗店も、シンガポールのゲイランやバンコクのMPで遊んだことある方なら見慣れたタイプのいかにもな東南アジアの風俗

 

東南アジアのマッサージ系風俗の特徴である “ひな壇” が良く見られます。

 

百聞は一見に如かず。

 

 

お店のドアをくぐると受付がありその前にひな壇、と言うのが典型的っぽく、(店にも寄りますが)ひな壇には10~30人の若い女の子たちが並べられてます。

 

 

プノンペンのエロマッサージのもう1つの特徴は、クメール(カンボジア)嬢のみでなくベトナム嬢も在籍していること。

 

大抵はわかりやすくするために右左に分かれていたり、2色に分かれた番号札を付けていたりします。

普通は店に入れば店員が説明してくれるので、どっちがどっちかわからない事は無いでしょう。

説明が無いところはカンボジア嬢しかいないかもわかりません。

 

 

・女の子の質

 

まず、若いです。

これは東南アジアの風俗全般に言えるかと思いますが、基本は20前後〜20中盤って感じ。

 

ただ、容姿はバンコクの風俗よりは垢抜け無さの残る東南アジア感があるかと思います。w

 

化粧や髪型とか特に田舎っぽいw

 

しかし思ったほど色が黒くない子が多いのが救い。

色白の娘も全然見つけられるので、東南アジアの浅黒い感じが苦手な人でも行けるんじゃないかと思います。w

 

東アジア系並に白い子もいます

 

スタイルに関しても、身長が160前後が多くタイの子よりも小柄なイメージ

個人的にはすらっとした長身が好きなので、カンボジアもベトナムの女の子も言うほど好みじゃありません。w

 

 

・マッサージ部屋

 

こちらも東南アジアって感じの質素なベッドルーム

とは言っても、あくまで置屋ではなくマッサージ屋なので衛生面はまあまあ問題無いかと思います。

 

 

東南アジアの置屋にありがちなシャワー無しではなく、ちゃんと洗面所やシャワーもあり

 

 

プノンペンの本番OKエロマッサージ店は大抵どこもこんな感じじゃないでしょうかね。

 

最後に、そう言う人がいるのかわかりませんが、このプノンペンの本番OKエロマッサージ店でもセックスしなければいけないわけではありません。

セックスはあくまで本来のサービスであるマッサージからのオプション。

なので、マッサージのみって言う選択肢もありますし、手コキでヌイてもらうって選択肢もあります。

要は、表向きは普通のマッサージ屋ってわけです。

 

 

カンボジア風俗・プノンペンのエロマッサージの値段

プノンペンのエロマッサージの料金&チップと支払いについての説明です。

 

まずはサービスによる出費の違いを表で。

 

プノンペンのエロマッサージの料金
1Hのマッサージ(店に) 7~15USドル(下記参照)
嬢チップ(マッサージのみ) 5USドル程度
嬢チップ(ハンドジョブ) 10USドル程度
嬢チップ(セックス) 30~80USドル程度

カンボジアではUSドルが公用通貨並に使用できます

 

エロマッサージ店に行ったら必ず必要になるのは店に支払うマッサージ代

これは、カンボジア人は$7、外国人は$10、トゥクトゥク等の紹介人に連れてきてもらうと$15って感じが一般的な料金体系なようです。

 

店によっては1人で受付に行ったにも関わらず$15ドルと言ってくる場合がありますが、$10出して “I know the rate is $10 for the massage”(料金は$10って知ってます)と言ってみてください。

 

やっていけないのは、受付で “How much?” と尋ねること。

知らないと思われるとぼられるのは海外風俗のあるあるです。

受付に行ったら素早くカウンターに$10置いて頑なに黙ってるのが良いでしょう。w

 

 

チップに関しての補足

 

前項でも書いた様に “セックスしなければいけないわけではない” って事なので、マッサージのみでもOK。w

また、セックスは高いから手コキで良いやってのもOK。

そんな時は上に書いてあるような金額を渡してみてください。

ただ、これもチップの額に決まりはないので、嬢が良いと思えばその金額で良いのだと思います。

 

そして、セックス用のチップ

これはマッサージが始まる前に交渉するのが一般的だと勝手に思ってるんですが、

ポンコシのケースだと服を脱ぐ前に、”Sex ok? Boomboom ok?”って言うと、いつも$80って初期提示されました。

で、交渉して$50~$60に落ち着くって感じ。

(一説によると、カンボジア人は料金交渉などは一切やらずに、遊んだ後に自分で妥当だと思った額を手渡すのみ、だそう)

 

クメール語を話せる人や、現地人は$30とかでも行けるみたいですが、流石に外国人はそれは無理でしょう。

塩対応覚悟で超強気な交渉して$40ってのが限度な気がします。

まあ、そこまでケチるならそもそもセックス諦めろよって感じですが。w

 

ぶっちゃけ、日本人がカンボジアでチップをケチりまくるってのは、まあまあ乞食に近い行為だとポンコシは思ってますww

そう言うスタンスの人がいるのは別に気になりませんし、みんなやりたいように勝手にやれば良いと思います。

ただ、東南アジアの風俗嬢とお金で揉めるとか、みっともないのでなるだけ止めましょう、と思います。w

 

 

カンボジア風俗・プノンペンのエロマッサージ店紹介

ポンコシがプノンペンで行った&気になってるエロマッサージ店を紹介しておきます。

 

 

・マッサ on 252

 

入り口

 

“マッサ” と呼ばれる正式名称不明のカンボジア&ベトナム嬢混合店

 

マッサのひな壇は15人程度

時間帯に寄って数が違いますが、夕方〜が女の子が多い、のはこの手のマッサージ系風俗の常識かと思います。

16~17時頃が早番も遅番も両方出勤中で人数が多い時間帯、と言うのを店の人から何度か聞いたことがあります。

 

嬢は番号札を付けており、数字が青いのはカンボジア嬢で赤い数字はベトナム嬢です。

 

ここでポンコシがカンボジア嬢に払ったチップは、交渉の末の$50($80要求から)。

 

 

容姿サービスともに、東南アジアのマッサージで言うと可もなく不可もなくって感じでした。

 

 

マッサの場所ですが、プノンペンの252ストリートにあります。

 

 

こんな建物👇の2階にあり、マッサージ屋の入り口は右奥の隙間。

 

 

階段を登って廊下左奥に受付があります。

 

 

廊下奥の右手に受付&ひな壇

 

マッサージは3階の個室で。

 

 

やり部屋

 

マッサ on 252(中央青いピン)

 

マッサの体験談はこちら👇

言うほどテンション上がってないけどとりあえずカンボジアの初万個ですw【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❺】
言うほどテンション上がってないけどとりあえずカンボジアの初万個ですw【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❺】

前回は、昼間のプノンペンを観光気分で楽しんだポンコシさん。 そのまま大人の観光スポットに突撃してみました。w ・

 

 

・ソウルゴールデンシティ(Soul Godlen City)

 

 

こちらは、同名のKTV店と同じビルに入ってる大規模なマッサージ店。

 

ソウルゴールデンシティのひな壇は40人近くでかなり多いです。

冒頭の画像のここ👇がそのひな壇。

 

午後17時頃のひな壇

 

ここはベドナム人とカンボジア人を “マッサ” みたいに色で分けていないので誰が誰だかわかりません。

わかり易い様に分かれてるとは思うので、国籍が気になる人は受付で誰がどことか教えてもらうのが良いでしょう。

ちなみに、ポンコシが遊んだ嬢はカンボジア人にしては色白で東アジア人っぽい見た目だったので、もしかしたらベトナム人だったのかもしれません。

 

ポンコシはここで嬢に本番チップ$60($80要求からの交渉)を支払いました。

 

 

ソウルゴールデンシティの場所ですが、車で行くような場所にあって説明もクソもないので地図を見てください。w

 

 

大通りから脇道に入るとこんなゲート👇が出てきます。

 

 

ゲートを抜けて敷地内を進むとデカいビルが出てくるのでそこがKTVとマッサージの入ったビルです。

 

 

建物入って左手のエレベーターにのって5階へ行けばマッサージ。

 

1~3はKTV

 

5階で降りて目の前が受付、左手にひな壇があるので間違えようがありません。

 

で、受付&ひな壇広間の置くにやり部屋が何部屋も。

 

 

女の子を指名したら一緒に廊下奥のやり部屋へ。

 

 

ソウルゴールデンシティのやり(マッサージ)部屋は完全に普通のホテルです。

 

結構綺麗

 

ソウルゴールデンシティの体験談はこちら👇

二日酔いの午後にやる事と言ったらセックスでしょ!ハメ音注意【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❾】
二日酔いの午後にやる事と言ったらセックスでしょ!ハメ音注意【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❾】

前回は、読者さんでプノンペン在住の "ほっとなこめこん" さんと遊びすぎたLBオンリーの変態ナイトでしたw 明け方まで遊んだ明くる日の

 

 

以下はポンコシも行ったことがなくて未確認なんですが、本番OKエロマッサージがあると思われる場所です。

 

 

・棉華大酒店(Mean Haur Hotel)

 

 

ホテルに併設の様で、ベトナム・ダナン形式のマッサージ屋っぽいです。

下の画像はGoogleに投稿されてる物ですが、男性数名が同じ方を向き品定めしているように見えるので、ひな壇でもあるのかなって感じです。

 

 

 

1番気になってる場所であり、リバーサイドからも近いので次回の訪問時にでも調査してこようと思います。

 

 

・ホテルラグジュアリーワールド(Hotel Luxury World)

 

 

こちらもホテルタイプ。

全く情報がないので半信半疑です。w

が、フットマッサージは間違いなくあるもよう。

 

Luxury Worldのマッサージ

 

 

暇だったら見に行ってきます。w

 

 

・パンダッドマッサージ(Pandad Massage) on 240

 

 

こちらは実際に行ったのですが、営業してなかったのか店が潰れたのか不明なマッサージ専門店。

240で遠くもないので次回にでももう一度行ってみて確かめてみます。

 

 

特にホテル系が気になってますが、地元トゥクトゥクには両方とも知らないと言われました。

 

どなたかご存知の方いましたら、責任持って行って来てレポート書くのでぜひ情報提供お願いします。w

 

 

カンボジアの非風俗マッサージでヌイてもらう

この項はまったく自身の経験でなくて恐縮なんですが、ポンコシがプノンペン滞在中によく参考にしたエロサイト・CAMBODIA REDCATにて、“普通のマッサージ店でヌイてもらう” と言う興味深い内容があったので、敬意を払いながらフザケまとめして載せておきます。w

 

 

カンボジアの一般のマッサージ店は結構どこにでもあるんですが、1番目立って多いのはリバーサイドとストリート278沿い

 

 

リバーサイドや136ストリート沿いではエロ系のバーの周囲にも平気で👆の様なまともっぽいマッサージ店をよく見かけます。

 

店内を覗くとタイで良くあるフットマッサージをやっている光景。

しかし、ここで貴方が選ばなければいけないのはフットマッサージではなく

 

オイルマッサージ

 

個室に行ってマッサージをしてもらって初めてヌキが可能となるわけです。

 

 

服を脱ぎ横になったら、まずは背中のオイルマッサージをしてもらいます。

ふつーに気持ちイイ。w

背中が終わったら順当に進んで仰向けになるのが標準的な流れ

 

ここで貴方がしなければならないのはリラックスではなく

 

ちんちんをおっ勃ってて仰向けになる

 

すると、タオルに包まれた下半身の隆起を見たマッサージ嬢は一瞬ひるみながらもこう尋ねてきます

 

“Would you like massage here first?”

ここを先にマッサージしましょうか?

 

静かに頷き、”Yes please”と言えば、マッサージ嬢は手コキで貴方をいざなってくれます

射精を済ませた貴方はチップに$10を嬢に渡せば

 

みんなハッピー

 

 

 

ちょっと個人的に面白いエピソーだったので、ポンコシも次回試してみたいと思います。マジでw

 

“普通の”とか健全マッサージとか呼ばれるいわゆる非エロのマッサージでも、シチュエーションさえ生まれてしまえば、東南アジアのマッサージ店に “絶対にエロは無い” こそ無いようです。w

まあ、お金もらえるなら手コキでヌクくらいなんてこと無いでしょうし。

 

ちなみに、クメール女子はフェラが嫌いらしいので、フェラヌキってのはほぼ無いそうです。w

 

あと、健全マッサージに行く時だって必ずコンドームを持っていくようにしましょう。

 

何がどう転んでちんちんが穴に入るかわかりませんからね。

コンドームが無かったら千載一遇チャンスを逃すことだってあり得ます。w

 

 

最後に、健全マッサージ&”マッサージと言う名の置屋” マップ載せておきます。

 

黄色→健全マ、茶色→安い健全マ、紫→ボロ置屋

 

ぜひみなさんも、黄色の健全マッサージでの$10手コキチャレンジ、挑戦してみてください。w

 

 

 

 

以上で、カンボジア・プノンペンのエロマッサージの解説は終了。

 

エロマッサージに関しては、まだまだ調査できそうなので、プノンペンに再訪しながら情報を増やして追加していきたいと思います。

健全マッサージチャレンジの結果なんかも書きたいですし。w

 

 

 

カンボジアの風俗に興味を持っていただけた方、プノンペンにはマッサージ以外にも連れ出しバーと言う最高な遊びがあるので、そちらの解説も合わせてどーぞ。

 

【海外風俗】カンボジア風俗・プノンペンのリバーサイド連れ出しバー 〜 ガチ若娘や美形LBと遊べるアジアの格安風俗
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カンボジアはプノンペンのリバーサイドに大量にある風俗・連れ出しバーでの遊び方、値段、アクセス等を紹介します。 プノンペンの連れ出しバー

 

 

これらの解説以外にも、実際にプノンペンで遊んだ体験談をブログの方でも写真&動画満載で書いてます。

風俗好き海外好きニューハーフ好きの人たちは楽しめると思うので良かったらどーぞ。

 

2018年4&6月のカンボジア・プノンペン風俗旅行記
2018年4&6月のカンボジア・プノンペン風俗旅行記

ポンコシ未開の地・カンボジアはプノンペンの風俗で女の子だけでなくニューハーフと飲みまくって遊びまくってきましたw(連れ出しバー、エロマ、置屋、たちんぼ、etc)

 

 

 

P.S. ブログでは他にもアジア諸国の風俗旅行体験記も掲載しています。

 

 

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