【海外風俗】カンボジア風俗・プノンペンのリバーサイド連れ出しバー 〜 ガチ若娘や美形LBと遊べるアジアの格安風俗

カンボジアはプノンペンのリバーサイドに大量にある風俗・連れ出しバーでの遊び方、値段、アクセス等を紹介します。

 

 

プノンペンの連れ出しバー

 

 

 

 

カンボジア風俗・プノンペンのリバーサイド連れ出しバーとは

カンボジア・プノンペンにはメコン川(トンレサップ川)と言う川が中心部を流れており、有名なワットプノンや王宮などもこの川沿い(リバーサイド)にあります。

 

プノンペン中心部・トンレサップ側沿い

 

上地図の中心部〜ワットプノンや王宮の周辺に密集 or 点在しているバーが、中で働いている女の子を外へ連れ出せる(=ホテルへ持ち帰れる)、連れ出しバーになります。

 

密集地帯にある、ストリートにバーがズラーッと並んでいる様子はまさに東南アジアの風俗地帯

 

136ストリート

 

 

女の子たちは店先で客引き

 

海外風俗好きならこの光景👇にテンション上がることは間違いなし。

 

 

そんなカンボジアの連れ出しバーの一番の特徴は、なんと言っても安く飲めること。

 

別に連れ出さなくても、普通のバーとしてただ酒を飲みに行くのも全然アリ

KTVと違ってセット料金も時間制限も無いので、自分が飲んだ酒+女の子に奢ったドリンク代のみでいつまででも女の子と飲んでいられます。w

カンボジア自体のお酒の安さ(特にビール)もあり、酒好きにとってはお金をかけずにだらだらと夜中まで飲んで楽しめる楽園かもしれません。

 

また、タイやフィリピンのゴーゴーバーの様に踊る用のステージがある店は少ないので、基本的に踊っている子はほとんどいなく、どちらかと言うとタイのバービアの方が近い印象。

 

プノンペンの連れ出しバー店内

 

カウンターバーにボックス席がある作りのお店がほとんど。

 

 

一応カウンタバーにはポールがあったりするので、たまーにオンデマンドや気分で踊っている子もいたりします。(が、トップ画像の様な状態はポンコシは見たことありませんw)

 

中には内装やソファーが小綺麗で日本のキャバクラみたいなバーもあったり。

 

 

 

こう言った店内で、女の子を横につけていちゃいちゃしながら飲むのも連れ出しバーの楽しみ方です。

 

 

 

 

では、連れ出しバーが密集している地帯をご紹介。

 

プノンペンで一番バーが多いのは、先に貼った地図の中心部。

ここには連れ出しバーが密集した4つのストリートが、どれも徒歩圏内に近接してあります。

 

ハートが密集ストリート

 

一番有名なのは104, 110, 130, 136の4つの通り(プノンペンの通りは数字が振られている)かと思います。

特に、130と136はポンコシの所見では1番バーの数が多くて賑やかな通りだと感じました。

 

 

 

136

 

136ははじめの動画👆のストリート、130はこんな感じ👇。

 

 

他に連れ出しバーが多いのが、104と110。

 

104か110

 

104と110は通りの幅も狭く、バーの数も130, 136と比べても少ないので、ギュッと詰まった感じ。

 

 

 

 

104, 110, 130, 136以外にもプノンペンにはちょろちょろとエロ系のバーがありますが、とりあえずは密集地帯ストリートに行って、ピンクネオンとミニスカの女の子の数に圧倒されるのが良いかと思います。w

 

上記4ストリートを遊び尽くして別のバーを探してみたくなったってどエロさんは、カンボジア紹介サイトが出してるプノンペンのバーが記された地図を載せておくので参考にどーぞ。

 

👆クリックで拡大(candypublications.com

 

 

カンボジア風俗・プノンペンのリバーサイド連れ出しバーの値段

プノンペンの連れ出しバーの一般的な飲み料金と連れ出し用の費用の説明です。

 

プノンペンの連れ出しバーの料金体系
セット料金 無し(時間無制限)
自ドリンク 生ビール1.5~2USドル
瓶ビール3.5USドル程度
レディースドリンク(LD) 1杯3.5USドル程度
バーファイン(店に) 10USドル
連れ出しチップ(嬢に) 交渉相場は30~60USドル

カンボジアではUSドルが公用通貨並に使用できます

 

これ以外に出費があるとしたら、女の子をつけて飲んだけど連れ帰らない際のチップですが、これはどのくらいセクハラしたかどのくらい気に入ったかに寄るので一概には言えません。

が、一緒に飲んでのチップは、ポンコシ的には、$0~$5って感じです。

 

連れ出しバーでのチップ攻撃はほぼ無いので払わなくても特に何も言われないので、特にエロい事をしてないなら0でも問題は無いと思います。

ただ、チップを貰ったらもちろん嬢は嬉しいですし、記憶に残るでしょう。

臨機応変に男気を見せてエロくカッコ良く遊んでください。w

 

また、ショート・ロングの概念が無いっぽく、基本はショートな気がします。

が、気に入られれば勝手に朝までいる、なんてケースもありました。

どうしてもロングが良い人は連れ出す時に聞いてみるのが良いかと思います。

 

 

以下ポンコシのモデルケースですが何個か実際に払ったパターンを載せておきます。

 

・1時間程度女の子をつけて飲む

自D(生ビール)x3 + LDx1or2 + 嬢にチップ$0~2 = 10USドル前後

 

・4時間ほどでハシゴしてベロベロなるまで飲む

自D(生ビール)x10~15 + LDx7 + 嬢にチップ$2×5 = 50USドル前後

このパターンは、どのくらい酔っ払ってハメを外すかもあるので一概に$50とは言えませんが

1つ言えるのは、1人で飲み歩いて女の子に奢ってセクハラしても一晩$100を超えることはまず無いでしょう。

ポンコシは飲み始めるとかなり長く大量に飲みますが、連れ出しバーのハシゴならかかっても$70って感じでした。

 

・2時間飲んでから気に入った子を見つけたので連れ出す

自D(生ビール)x5 + LDx4 + バーファイン$10 + 嬢に連れ出しチップ$50 = 80USドル前後

3軒ほどハシゴして、3~4人ほど女の子をつけて最終的にペイバー

 

 

プノンペンのリバーサイドで楽しく遊ぶ時のコツと注意点

ポンコシが遊びに行って気づいたこと書いておきます。

 

・嬢への連れ出しチップの金額はお店で決める方が安全

 

ホテルに連れて帰って、セックス前か後にチップの話になり、自分が予想してた額よりも全然高い額を言われたら面倒ですよね。

セックス前なら交渉したとしてもムード台無しで悲惨なプレイになりかねません。

気持ち良いセックスと後味のために、嬢へのチップはお店にいるうちに決めるのがベストです。

 

 

・女の子をつけたなら1杯は奢ってあげましょうよ

 

これ、声を大にして言いたいんですが

プノンペンの連れ出しバーはセット料金が無いですから。日本のキャバクラじゃ考えられないですよね。

そのくらいはお金は使ってあげましょうよ。

 

 

 

・セクハラしたらチップもあげろ

 

上に同じ。

触ったらあげろ、あげないなら触るな。

 

 

 

・会計の際は伝票を確認

 

どの国でもそうですが、飲み遊びの場合はドリンクをオーダーするたびに伝票が来るので会計の際は数があってるか確認しましょう。

 

 

・リバーサイドの連れ出しバーは24時間営業もたくさんある

 

実は、リバーサイドのバーは夜だけでなく昼間も営業しているところがちらほらあります。

もちろん夜よりは女の子の数は減りますが、ちゃんとコンパニオンしてくれます。

 

 

 

・夜中は人通りの無い通りは歩かない

 

これはプノンペンの治安に関してですが、リバーサイドの130や136の賑やかで外国人がたくさんいる場所であれば徒歩も問題ありませんが、バーストリートを出た人通りの少ない通りを夜中に歩くのはやめましょう。

普通にバイクひったくり等の強盗が出るみたいなので。

特にスマホ、ながら歩きしてるところなんかをパシュッと取られる事例多数だそうです。

 

リバーサイド付近でも暗くて人通りのない通りはたくさん

 

 

・グラブやトゥクトゥクやバイクタクシーを活用する

 

飲み遊びをしていると歩いてバーホッピングをする事が増えますね。

しかし、👆と言う事なので歩きは極力避けて、乗り物を活用してください。

近場(5分ほどの距離)なら$2あればトゥクトゥク、バイクなら$1で良いかと思います。

運転手に近づいてって、目的のストリート名(数字)を告げていくらか聞けば良いです。

多少距離があるなら料金交渉など省けるグラブ(Grab)が楽です。

トゥクトゥク等でも$3~4あればプノンペンの夜遊びスポットなら大抵どこでも行けるかと思います。

 

 

カンボジア風俗・リバーサイド連れ出しバーの場所と行き方

行きたいストリートの名前がわかってればグラブタクシーで指定するか、トゥクトゥクに番号を伝えれば良いだけなので簡単に行けます。

難しいことも特に無いはず。

 

136ストリートのバー地帯中心にあるコーナー136バー

 

 

また、そもそもカンボジアまで遊び行ったことないって人は以下の記事👇を読めばとりあえずプノンペンまで往復3万円程度で行けます。w

そろそろ初めての海外エロ旅しませんか?海外風俗旅行って実はこんなに安くて簡単なんです【ポンコシ的激安身軽海外旅行の作り方】
そろそろ初めての海外エロ旅しませんか?海外風俗旅行って実はこんなに安くて簡単なんです【ポンコシ的激安身軽海外旅行の作り方】

今日はいつもの日記とはちょっと違った記事を書いてみます。 ポンコツブログを始めて約2年半が経過。 他のブログ等で元から海外風俗旅行に興味

 

プノンペンは、現地の空港でビザを発行してもらう必要がある($30必要)ので、そこだけ注意してください。

 

で、プノンペンに着いたらグラブタクシーやトゥクトゥクで136等のストリート指定で連れてってもらえば良いでしょう。

 

 

以下の記事では、空港からの移動等が詳細に記載されているので、1から10までインストラクションが必要な人は参考にしてみてください。

新たな桃源郷を目指して前代未聞の変態ブロガーがいく【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❶】
新たな桃源郷を目指して前代未聞の変態ブロガーがいく【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年4月カンボジア・プノンペン❶】

こんばんは。 先週ホアヒンから東京に戻ってきたポンコシです。 そのままリゾート旅行の話を書こうと思いましたが、LB記事が続きすぎてる気が

 

 

カンボジア風俗・リバーサイド連れ出しバーのニューハーフ店

これはあまり認知されていない事実なのですが、カンボジアはタイの隣接国だからかニューハーフが結構います。

しかもタイレベルに近い綺麗どころのニューハーフもちゃんといます。

 

「いやいや、ニューハーフでしょ?ははん」

って人たちのために少し例を。w

 

 

 

 

 

 

こんな綺麗なクメール(=カンボジア)ニューハーフたちと出会えるのも、やっぱりリバーサイドの連れ出しバー。w

(ニュハーフが在籍しているバーのほとんどは136ストリートにあります)

 

ここではポンコシが実際に入ってクメールニューハーフたちと飲んだお店を紹介しておきます。

ニューハーフ好きな人達は参考に、ニューハーフはちょっと…って人達は危険回避用に。w

 

 

・Candy Bar(キャンディーバー)

 

 

おそらく、プノンペンで1番有名なニューハーフ在籍バー。

在籍なので、実際は女の子の方が多い。

連れ出されていなければ2~4人程度が良く見るニューハーフの人数。

しかし、別のお店から呼んできてくれたりもする(下記)。

 

 

・Madam Butterfly Bar(マダムバタフライバー)

 

店先で6名ほど見かけた時

 

おそらく、リバーサイドで1番ニューハーフを見かけるバー。

と言うのも、このバーは上記のキャンディーバーとオーナーが一緒らしく、場所も向かいにあるのでニューハーフたちが行き来している。

が、ニューハーフ達はキャンディーバーよりもこちらにたむろしているイメージ。

 

 

・Mr Butterfly Bar(ミスターバタフライバー)

 

 

キャンディーバーのオーナーの更に別の店。

こちらでも通りに面したカウンターに座っているニューハーフをちょくちょく見かける。

ちなみに、リバーサイドで1番綺麗だと思ったニューハーフをここで見かけたのだが、一度っきりでその後は見ていない。泣w

場所はマダムバタフライ眼の前、交差点向かい。

 

 

・Why Not Bar(ワイノットバー)

 

 

なぜかポンコシがよく行くバー。w

ゲイのボーイと4~5名のニューハーフがいるこじんまりとしたバー。

ここは珍しくニューハーフのほうが在籍が多いと思われる。

 

 

・Tiger Bar(タイガーバー)

 

 

2, 3人のニューハーフがいて飲んだけど、ここは女の子が可愛かった記憶。w

 

 

・Xanadu Bar(ザナドゥ)

 

 

2, 3人のニューハーフが在籍している。

特筆するほどの思い出無し。w

 

 

・Island Bar(アイランドバー)

 

ここはもしかしたら130だったかも。

ベロベロだったので大して覚えてないがニューハーフがいたのは確か。ww

 

 

とまあ、5, 6軒ほどリバーサイドでニューハーフ在籍のバーに行って飲みましたが、個人的にはキャンディーバー系列とワイノットが一番楽しかった印象。

 

そして、意外と普通に女の子のみに見えるバーにもニューハーフが1人2人混ざってたりするのがプノンペンの連れ出しバーあるあるな気がします。

なので、この他にもニューハーフは色んな所にいます。

136や130を歩いてるだけでもニューハーフとすれ違ったりしますし。

 

ちなみに、ニューハーフの連れ出しチップは$40が一般的、値切りたいなら$30も行けるかと思います。

 

その際は、コンドームは忘れずに。w

 

 

 

 

以上で、カンボジア・プノンペンのリバーサイド連れ出しバーの解説は終了。

 

 

カンボジアの風俗に興味を持っていただけた方、プノンペンには本番出来るエロマッサージなんて遊びもあったりするので、そちらの解説も合わせてどーぞ。

 

【海外風俗】カンボジア風俗・プノンペンのエロマッサージ 〜 クメール&ベトナム娘たちのひな壇
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カンボジアはプノンペンにある風俗・エロマッサージの遊び方、値段、店舗、アクセス等を紹介します。 プノンペンのエロマッサージのひな壇

 

 

これら解説以外にも、実際にこれらのバーやエロマッサージで遊んだ体験談をブログの方でも写真&動画満載で書いてます。

風俗好き海外好きニューハーフ好きの人たちは楽しめると思うので良かったらどーぞ。

 

2018年4&6月のカンボジア・プノンペン風俗旅行記
2018年4&6月のカンボジア・プノンペン風俗旅行記

ポンコシ未開の地・カンボジアはプノンペンの風俗で女の子だけでなくニューハーフと飲みまくって遊びまくってきましたw(連れ出しバー、エロマ、置屋、たちんぼ、etc)

 

 

 

P.S. ブログでは他にもアジア諸国の風俗旅行体験記も掲載しています。

 

 

2 comments to this article

  1. たかろん

    2018/11/14@8:51 PM - 返信

    ポンコシさんすごい丁寧な解説ありがとうございます! またプノンペン行きたくなりました(^^) プノンペンはタイとは違った雰囲気で病みつきになる感じがあったんですよね♪♪ それだけ居心地が良かったんだと思いますw 俺は日本国外にいますので滞在先によって行きやすさが変わりタイ程は頻繁に行けないですが必ず再訪します!またポンコツブログと共にww 体験記の方も楽しみにしてます!

    • ポンコシ

      2018/11/15@10:40 AM - 返信

      たかろんさん
      コメントありがとうございます^ ^
      なにげに書いてて自分も行きたくなってます。w

      確かにタイと全然違いますよね〜。
      個人的にはあの緩さがたまりません。
      早くプノンペンに行きタイ!w

      ありがとうございます。
      ブログの方もお楽しみください^ ^

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