魅惑で幻の韓国風俗・キスバン 〜 密室にてガチ若JDアガシとDKし放題からのヌキまであり

韓国・ソウルに点在するキスバンと言う風俗形態の遊び方、料金、システム、コツ等を紹介します。

 

 

 

 

魅惑の韓国風俗・キスバンとは

キスバンは、キス部屋(バン=部屋)と言う意味。

 

 

キスバンのプレイルーム

 

 

キスバンのメインサービスはその名の通り女の子とのキスキスキス。

 

とにかくディープなキスを堪能できる場所ですw

 

 

何が特に良いかと言うと、アガシ(嬢)のレベルが若くて高いところにあるかと思います。

 

本番行為がない風俗なので、売春まではしたくない若くて(JD等)質の良いアガシがゴロゴロしています。

 

 

キスバンのアガシ

 

 

ただ、いくら若くて可愛くても男は何がしたいって、それはもちろん射精w

 

 

そこで、キスだけで終わらないのがキスバンの最大の魅力。

 

そんな若くて可愛い子が、こっそりと手コキやフェラでヌイてくれたりくれなかったりとか・・・

 

 

人気なわけですw

 

 

魅惑の韓国風俗・キスバンの料金体系

キスバンのシステムはいたって簡単。

 

基本的にはどのキスバンも以下の料金体系がほとんどみたいです。

 

キスバンの一般的な料金体系
30分 ₩40,000(約¥4,000)
60分 ₩70,000(約¥7,000)

 

 

はい、めちゃ簡単ですねw

 

ただ、ヌキたいなら60分コースの方が良いかもしれません。

 

 

そして、注目のヌキのお値段ですが、

 

 

これは、嬢と交渉によって決めるようで、手コキなら+₩30,000、フェラなら+₩50,000と言うふうで、金額は嬢によってまちまちだそうです。

 

 

ちなみに、ポンコシが突撃したソウルのキスバンでは、手コキを無料でやってくれましたw

 

 

魅惑の韓国風俗・キスバンの遊び方

これもいたってシンプル。

 

 

1. まずは電話予約 or 飛び込みなら待ちを覚悟で

 

 

2. 予約時間に受付に行きコース料金を支払う

 

キスバン受付

 

 

3. トイレで歯を磨く

 

歯ブラシが用意されている

 

 

4. プレイルームに案内されるので待つ

 

 

 

5. アガシが登場したらあとはキスキスキスw

 

6. プレイの後半で良い雰囲気になってきたら、ヌキについて聞いてみる

 

7. ヌイてもらった頃にうまい具合にアラームがなるのでアガシにサヨウナラして退店

 

 

 

と言った流れで、店までたどり着いてしまえばあとはサービスを受けるだけ。

 

問題は、6. のヌいてもらうかどうするかw

 

 

ここはズバリ、手コキかフェラをしてくれるのか聞いてみてください。

 

 

英語ならシンプルにジェスチャーを混ぜながら、

 

Can you give me a hand job or blow job?

 

 

あとは、ヌキを頼む前にそれなりにエロい雰囲気にしときましょう。

 

せめて、自分の股間が勃起してることくらいはアピールしておくと良いかと思いますw

 

I got horny.(オレはいきり立っているw)

 

 

ちなみに、ヌキオプションの支払いについてはキス部屋で個人的にアガシに渡すと思います。

 

 

幻の韓国風俗・キスバン最大の難関

実はキスバン遊びで最大の難関は、

 

ヌいてもらうことではなく、キスバンの店舗にたどり着くことにあります。

 

 

韓国の風俗(置屋以外)全般に言えることだと思いますが、キスバンは店舗を見つけることが難しいんです。

 

韓国の風俗は、風俗業に関する法改正後に違法ビジネスとなったため、所在地や連絡先を明かさずに隠れて営業している場合がほとんどだそう。

 

そんな訳で、ネットでもキスバンの店舗情報はほぼ皆無。

 

 

では、どうすれば良いのか。

 

 

ズバリ、足で探しますw

 

 

ただ、広大なソウル市内、闇雲に歩いたところでそう運良くキスバンが見つかることはないでしょう。

 

と言うわけで、キスバンを見つけるためのヒントは2つ。

 

 

 

1. 大学がある駅の近く

 

2. 「K」の文字が書いてある看板が目印

 

 

 

1. については、キスバンは若いアガシ(JD率高い)が働く場所。

 

つまり、大学が沢山ある駅は若い子も多いのでキスバンも求人がしやすいですね。

 

 

そして、2. の「K」の文字。

 

キスバンはビルの看板や、ビルの中のドア等にKissの「K」を書いて暗示していますw

 

ポンコシが遊んだキスバン

 

 

ソウルの地下鉄は、大学がある駅は大学の名前が駅名になっていたりします。

 

ですので、大学の駅を降りて駅周辺を歩き回るのが一番手っ取り早いんじゃないでしょうか。

 

 

ちなみに、ポンコシが遊んだキスバンも、弘益大学(ホンディック)がある弘益大学駅の周辺にありました。

 

弘益大学駅のある地域は弘大(ホンデ)と呼ばれる場所で、他にももう一軒あったのでキスバン探しにはオススメかと思います。

 

 

幻の韓国風俗・キスバンをもし見つけたら

最後に、もし街を歩いていて運良く「K」の看板を見つけた時にやるべき事を解説します。

 

 

まず、あなたが韓国語がわかるならなんの問題もありません。

 

そのまま突撃して受付で予約番号を手に入れて後日なり適当な時に遊んでください。

 

予約番号の載った名刺を受付でもらう

 

 

で、もしあなたが韓国語が話せないなら、

 

まずは受付で、韓国語が話せなくても&外国人でも大丈夫か、を聞いてみることをお勧めします。

 

イルボンサラン ケンチャスムニカ?

(日本人は大丈夫ですか?)

 

English ok?

 

 

これで、受付が問題なさそうなら、いつ遊べるかを聞いてください。

 

今遊びたいなら、

 

Now, ok? で十分でしょう。

 

 

今はダメで電話予約が必要と言われたら、

 

English phone reservation, ok? くらい聞いてみてください。

 

もし英語の予約がダメならそれは運の尽き。

 

諦めるか、滞在先のホテルのレセプションに予約してもらってくださいw

 

 

もし、発見当日に時間があって待てるなら何時なら大丈夫か聞いてみてください。

 

I have time today. What time come back ok?

 

 

向こうも非英語圏ですから、簡単な単語で通じるように話しましょう。

 

 

真剣にキスバンで遊びたいなら、場所さえ見つけてしまえば韓国語が話せなくても何とかなると思うので、頭を使って何とか予約をしてみてください。

 

ここにたどり着いたエロいあなたなら、必ずキスバンでヌけるはずですw

 

 

幻の韓国風俗・キスバンの寿命

先の項でも説明しましたが、キスバンは隠れて営業しています(多分違法営業なんだと思いますが)

 

つまり、常に摘発の危険と隣り合わせで営業していると言えるでしょう。

 

 

そんな理由もあり、キスバンは同じ場所で長く営業することは稀なようです。

 

短ければ数ヶ月で店舗を移動、もしくは摘発。

 

 

たまに英語サイトなどでキスバン情報を見かけますが、半年前の情報を元に現地に足を運んでみてもテナントはもぬけの殻。

 

なんてことも多々ある業界なようです。

 

 

キスバンがあったと思われる場所

 

 

 

 

 

それではみなさんのキスバンクエスト、上手くいくことを願っております。

 

 

 

 

 

P.S.

ポンコシの韓国・ソウルでのキスバン体験はこちら👇のブログ記事に掲載しています。

 

 

 

また、韓国・ソウルでの旅行体験&風俗体験はこちらの風俗旅行記にてお楽しみいただけます。

 

 

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