ポンコシピンチかもw セックス探してウラジオストクを彷徨いたどり着いた場所【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年2月ロシア ウラジオストク❹】

美味しいロシア料理を食べてエロ探索に繰り出した変態一行が見つけたセックスへの扉。

果物屋で売ってるものは果物。じゃあセックスショップで売っているものと言ったら?w【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年2月ロシア ウラジオストク❸】
果物屋で売ってるものは果物。じゃあセックスショップで売っているものと言ったら?w【写メと動画で楽しむ風俗旅行記★2018年2月ロシア ウラジオストク❸】

友達のガイドで空港〜夕飯〜観光とウラジオストクの初日を無事に非エロで終えたエロブロガー一行。 2日目はいよいよ本格的にエロ&風俗活動を始めます

 

 

 

重く冷たいドアの向こうに待っていたものとは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目 17時@ウラジオストクの謎なお店のドア前

 

 

 

セックスへの扉

 

 

 

 

ギイィ〜・・・

 

 

と重い鉄の扉を引いた先で目にした光景は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おもちゃ屋で〜い( ´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

はい、セックスショップでセックスは売ってませんでした。

 

 

期待してた方、さーせん。w

 

 

 

それにしても、全くもってけしからん。

 

 

セックスって言葉は使うべきじゃないと思います。

 

素直に、おもちゃ屋、セックス用品屋、オナニーグッズ屋にしろと、私は言いたい。w

 

 

 

 

 

さておき、せっかく入ったので中をのぞいて見ることに。

 

 

 

でも、受付のパツキンお姉ちゃんは、え なにこのイエローモンキーたち?って感じで笑顔ひとつ見せず懐疑の眼差しでこちらを見てますが

 

 

そんなの関係ね〜。w

 

 

 

物色中のXYZ

 

 

適当にセクシーランジェリーとかローターとかバイブとかディルドーとか見てみたんですが、日本のおもちゃ屋とラインナップはなんら変わりません。

 

 

なので、やっぱりセックスショップって名前には賛同出来ないポンコシでした。w

 

 

 

で、5分程度でパツキン刺青ねーちゃんのイエローモンキー蔑視の眼差しとサヨウナラ。w

 

 

した後は、地図で見つけてた別のセックスショップへも行って見ることに。

 

 

 

まあ、セックスショップへ行きたいわけではなくて、セックスショップがある一角に真面目なエロいお店でもあれば、って感じの足を使った調査です。w

 

 

 

そんな感じで次に行ったのは先ほどのセックスショップから5分程度の所にあるとこ。

 

 

 

基本同じ内部に行く作りと道しるべ

 

 

ウラジオストクの繁華街の作りの特徴だと思うんですが、通りに面したビル群には内部(裏庭的な)にも店舗があるみたいです。

 

 

ウラジオストクの地図

 

 

別にエロや風俗の店だけが裏側にあるって訳でじゃないですよ。w

 

 

 

で、今回も表の通りから建物裏側に入ったらこんな感じ👇に。

 

 

 

裏庭側

 

 

ここにあったお店もセックスショップですが

 

 

 

 

 

 

扉開けようとしても開かなかったので営業中でなかったっぽいです。

 

kj

 

 

で、セックスショップを探しながらエロそうな店を見つけられるかと思ったんですが、案外そうでもなく。

 

 

エロいお店は外観からだとほぼ分からないのかも知れません。

 

 

そんな訳で、セックスショップがあるからと言って周辺で風俗店を見つけられる感じはなさそうだったので、気分転換に全然関係ない場所へ行くことに。

 

 

 

日が沈みかけて来たウラジオストクの街を

 

 

 

表参道裏的なおしゃれなプロムナードw

 

 

海外に向かっててくてく。

 

 

陽が照ってない場所はかなり寒い

 

 

 

 

広場

 

 

 

海見えた〜( ´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

 

海が白い〜w

 

 

てか、人が海に入ってる〜。

 

 

 

そう、ここは海が凍るウラジオストク。

 

 

ばっちし海の上歩けます。w

 

 

 

 

 

記念写真w

 

 

 

しかも、氷が割れて海ぽちゃ!とかそんなヌルい話じゃなくて

 

海面から海底まで、全部氷みたい。w

 

 

それが、かなーり、かなーりオフショアまで続いてる。

 

 

 

沖に向かって10分ほど歩いても氷

 

 

結構歩いたんですが、全然水が出てこない。

 

 

海岸付近の動画

 

 

 

30分ほど氷の上でXYZと遊んでたんですが、下からの冷気も加わりマジで寒い

 

手の指が痛くて感覚なくなって来たところで海岸に戻ることに。

 

 

結局、水が見てみたかったんですが全然辿り着けませんでした。w

 

 

 

夕日と凍った海

 

 

 

 

で、指と頬がカチカチになったエロブロガー一行は気を取り直してエロ探索。

 

 

の前に、温かいもの補給。

 

 

 

大通りを渡る地下道にあるコーヒーショップ

 

 

パツキン美女店員さんに釣られて入店。w

 

 

 

 

 

 

ポンコシはコーヒーは飲めないのでラテだかなんだかを注文。

 

 

 

チョコくれて250円くらい

 

 

凍死しそうだったのでかなりホッとしましたww

 

 

 

 

 

で、15分ほど休憩したら、今度こそ真面目にエロ探索。

 

 

 

でも、もうセックスショップはいらないw

 

 

ので、今度のターゲットは「エロティックマッサージ」と言う風俗業態。

 

 

 

エロティックマッサージとは

 

ウラジオストクに良くある風俗で、日本で言うところの箱ヘル的なもの。

 

 

とある英語のウラジオストクの風俗まとめページには、以下のように書いてありました。

 

 

「ロシアでは売春は違法なので、セックスをサービスとした風俗業は出来ない。

そのため、ホームページや電話問い合わせにてセックスが出来ると明言しているマッサージ店は存在しない。

しかし、エロティックマッサージではセックス出来るお店も存在する。」

 

 

と言うわけなんですが、色んなマッサージ屋のホームページを見てると、サービスの説明文をしっかり読めばわかる所もあるみたいです。

 

 

 

あるエロティックマッサージの値段とシステムの説明(英語翻訳した物)

 

 

 

と言うわけで、エロティックマッサージも視野に入れて風俗情報を探してみたら何店舗か見つかったので

 

初日は、まずはエロティックマッサージを攻めてみる事にした感じです。

 

 

 

 

 

で、まず向かったのは、今いる中心地から一番近いであろうお店。

 

 

先ほどの凍った海を見れる場所からちょー近かい所にあります。

 

 

 

左がさっきのは氷海右のピンが目的のエロマッサージ

 

 

 

が、このピンの場所を見渡してもXATA CLUBなんて看板もそれらしい店舗も見当たらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、ふと思いました。

 

 

 

裏側にあるんじゃね?

 

 

と。w

 

 

セックスショップと同じ構造だろう。と。

 

 

 

そう思いGoogleマップを良く見ると、建物の隙間から内部に入れる隙間を発見。

 

 

 

 

 

 

おお〜いえ〜す。

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで、交差する通りに回り込んでそれらしい隙間を探す変態ジャパン代表2名。

 

 

 

 

 

がしかし!

 

 

 

 

 

 

隙間も洞窟の入り口も全く見当たらない!!

 

 

 

 

 

 

 

建物の中に入ってみても裏へ抜けられる裏口も見当たらず・・・

 

 

まじ迷宮入。w

 

 

 

 

 

 

 

もうらちがあかないので、前の表通りのマップのピンがある建物に入って訪ねることにしました。

 

 

 

ビルに入って、1階の変な祠みたいなところにルンペンみたいな人がいたので聞いてみることに。w

 

 

通じないと思いますが何も言わないよりはマシなので、とりあえず英語を発射。

 

 

 

 

Excuse me

 

Do you know where this place is?

(ここどこにあるかわかりますか?)

 

サータクラブ?

 

 

 

ああ、カータ(ロシア語ではXAはカみたい)

 

 

 

 

地図を見せてXATA CLUBの名前を表示させていたので、即理解。

 

 

 

ジェスチャーで外を指し、「RIGHT RIGHT」と。

 

 

どうやら通りへ出て右に行くみたい。

 

 

 

お礼を言って、再び通りへ出て右に向かいます。

 

 

 

 

しかし、20m以上歩いてマップのピンからだいぶ離れても、綺麗なブティックが並んでるだけでまだそれらしいものはない。w

 

 

 

ホントにこんな先にあるのかよ。

 

てか、こんなおしゃれな通りにエロティックマッサージなんて店出せないでしょw

 

 

とXYZと苦笑いしていたら・・・

 

 

 

 

 

 

 

あったー

 

 

 

wwww

 

 

 

マップのピンからはだいぶ離れたところにありましたw

 

 

 

性感マッサージw

 

 

なぜ中国語なのか。w

 

 

 

しかし、看板は2階、1階はご覧の通り靴屋かなんか。

 

 

 

どうやって上に行くのこれ?

 

 

と思ったら、

 

 

さらに先に、ウラジオストク恒例の裏側への通路を発見。w

 

 

 

ウラジオあるある・ビルの中庭に通ずる細道

 

 

 

なるほどね〜って感じでした。

 

 

 

そして、しっかり恒例のサインも発見。

 

 

 

XATA

 

 

 

で、ビル群の中庭部に入り表通りから見たXATA CLUBのあたりを目指して

 

 

 

 

人っ子一人居ない中庭部を20秒ほど進んだら、XATAの看板をつけた黒い鉄の扉を発見。

 

 

 

車が入り口前にベタどめ

 

 

 

 

で、怪しい扉を開けると

 

 

 

 

ロマンチックな階段が登場。

 

 

 

壁が落書きなのかデザインなのかw

 

 

表通りから見たら2階だったので当然と言えば当然w

 

 

 

おふざけXYZ

 

 

 

ちょうど2階にたどり着いたところで再び鉄の扉が登場。

 

 

 

 

 

 

 

恒例のやつやん

 

 

 

XYZと顔を見合わせ

 

 

 

 

ドアをノック

 

 

 

コンコンコン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガチャ

 

 

 

 

 

 

 

としたら中から若い女の子が登場。

 

 

 

20前半くらいの可愛いロシア人の女の子

 

 

笑顔でめちゃ愛想いい感じでホッとしましたw

 

 

 

 

 

ハ、ハロー

 

Uh  Two people ok?

(えーと、2人大丈夫ですか?)

 

 

とピースしながら聞くと

 

 

 

Oh Sorry

 

Only me today

 

 

 

 

 

 

うぃー

 

 

 

w

 

 

 

 

ひとりしかいないんじゃ2人遊べないし、どうすっぺ?

 

と目を合わせる変態ブロガー一行。

 

 

 

とりあえず1回断って考えよう、となり

 

 

 

Ok 

 

Sorry 

 

Byebye

 

 

 

ソーリー

 

 

 

 

と言うわけで、一旦外に出た一行。

 

 

 

もう暗くなってきたウラジオストク

 

 

 

で、プチ作戦会議。

 

 

 

の結果、

 

 

もう暗くなってきたし、ここは早めに勝負しとかないとどこも遊べなくなるかも、と思い

 

ひとりがカータで遊んで、ひとりは別のマッサージに突撃する作戦に決定。

 

 

 

と言うわけで、XYZがカータのさっきの若いロシアんお姉ちゃんを捕食する事に。

 

 

 

山に芝刈りに行くプレデター

 

 

サヨウナラプレデター。w

 

 

 

 

 

で、ポンコシはと言うと

 

 

もう一つ目星をつけていたエロティックマッサージがあったので、こちらを目指す事に。

 

 

 

ただ、こちらはまあまあ遠い場所にあるので、タクシーを使います。

 

 

 

まあまあ遠いw

 

 

 

しかし、ウラジオストクでは路上でタクシーが捕まりずらいので、一旦ホテルに戻ってレセプションにタクシーを読んでもらい、行く先の住所と値段も全てホテルで決めてもらいます。

 

 

この方法だと、初めから値段がわかるし、行き先もレセプションがロシア語で伝えてくれるので、安心安全。

 

かなりオススメの方法です。

 

(路上でタクシー捕まえると、言い値でぼったくってきますのでオススメしませんw)

 

 

 

 

と言うわけで、10分ほどでホテルに戻って、タクシーを呼んでもらって待つ事10分弱。

 

 

タクシー到着。

 

 

 

ホテルに来てくれたタクシー

 

 

 

タクシーに乗り込み、もう一つのマッサージ屋へゴー!

 

 

 

 

 

夜のウラジオストクを〜

 

 

初日に見た橋

 

 

ビュンビュン走り〜

 

 

 

 

だんだんと光が減ってくる

 

 

 

10分くらいで、住所の建物の前に到着!

 

 

 

 

 

 

120か150ルーブル(約¥200~¥270)を払ってタクシーともサヨウナラ。

 

 

 

しかし、タクシーが去ると辺りは真っ暗に・・・

 

 

 

住所の番地の建物

 

 

 

 

 

 

看板も何もない。

 

 

ただのビルに、鉄の扉。

 

 

 

これは、店なのか??

 

 

 

 

 

恐る恐る扉にの前に立ち開けてみると

 

 

 

 

 

ガチ

 

 

 

とビクともしない扉・・・

 

 

 

 

どうやって建物の中に入るのかすら不明。w

 

 

 

マッサージ屋があるであろうビル

 

 

 

ここは高速道路横の脇道。

 

 

あまりの人気の無さと、周囲の寂しさに

 

 

ふと、

 

 

 

 

もしかして、店無くなった?

 

 

てか、誰とも会えなかったらホテルに帰れなくない?

 

 

 

 

 

 

 

高速じゃタクシーは拾えないだろうし、辺りを見回してもタクシーが拾えそうな車通りは無し。

 

 

そして、陽が落ちて劇寒になってきた夜のウラジオストク。

 

 

 

 

これってやばいやつかも・・・w

 

 

と思いながらビルの周りを歩いて、それらしき店か店の入り口を探索。

 

 

 

 

すると、ビルの側面に何かを発見。

 

 

 

とにかく暗いw

 

 

 

その何かをのぞいてみると、そこには再び鉄の扉が・・・

 

 

 

白く見えるのが扉

 

 

 

 

 

 

しかし、やっぱり看板も目印も何も無し。

 

 

なんなのか全く不明のこの扉。

 

 

 

 

どうしようか躊躇するものの、ポンコシに残された道はひとつのみ。

 

 

 

 

「店を見つけて遊んでタクシーを呼んでもらってホテルに帰る」

 

 

 

 

これ以外に帰る方法を知りません。w

 

 

 

 

 

 

 

そう、前に進むしかない。

 

 

 

でなければ凍死する。w

 

 

 

 

 

 

と思いながら鉄の扉の前に立つと、かすかな隙間から内部の薄暗い光が見えました。

 

 

 

人がいる、と感じたポンコシ。

 

 

なんとなく、ここで間違いない、と直感。

 

 

 

 

で、コンコンと鉄の扉をノックしてみると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無反応。

 

 

 

マジか

 

 

 

 

仕方なく、ドアノブを掴みドアを開けようとするも

 

 

ガチガチガチ、とロックがかかっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

呆然としていると、

 

 

 

ガチャガチャと音がなり

 

 

まさかのまさかのドアオープン!

 

 

 

 

こ、これは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やばーい( ´∀`)

 

ノリで突撃してみたものの、ちょっと無謀過ぎたかも、と現地に到着して思ったポンコシ。w

 

寒さは人の心を弱くします。w

 

しかし、最後の望みの鉄の扉がオープン。

 

どうなるどうなる〜( ´∀`)

 

 

あ、前回貼った写真のマトリョーシカは、凍った海で売ってたやつです。w

 

 

実はお土産にふたつほど購入したw

 

 

 

 

 

 

23 comments to this article

  1. オーガ

    2018/3/24@6:42 PM - 返信

    前回もそうですがその後が気になる終わり方。
    どんな展開なのか楽しみです^ ^
    SEXSHOPなんて名前紛らわしいですよね(^^;;

    • ポンコシ

      2018/3/24@9:59 PM - 返信

      引っ張ってすみません^ ^;
      勿体つけるの嫌いなんでサクッと引っ張らず書き上げたいんですが何せ文字数が大量で1話にまとめられませんw
      もうしばしお付き合いくださいm(_ _)m

      セックスショップってネーミングはやめて欲しいですねw
      まあそう言う意味の英語なので仕方ないっちゃ仕方ないんですが、英語圏の国ならどこの国でもセックスショップな気がします。
      初めからおもちゃ屋ってのは分かってはいたんですが、ネタっぽく書いてみましたw

  2. たかろん

    2018/3/24@6:50 PM - 返信

    ポンコシさんウラジオストクはかなり厳しい環境ですね(^^; セックスショップはおもちゃ屋さんφ(..)メモメモ エロマに行くだけでこの緊張感はヤバいですねw 既にローカル置屋バリの分かりづらさじゃないですか!? 看板すらない扉は俺には開けられないかも知れませんww ここからロシアンガールと遊べるんでしょうか? 続きを楽しみにしてます(^^♪

    • ポンコシ

      2018/3/24@9:55 PM - 返信

      ソウルもそうでしたが、厳冬期のウラジオストクは遊びに行く時、帰れるかちょっと気になりましたね。
      まあ、結果遊びの一連の流れが学べたので良かったのですが。w

      ロシアは風俗に厳しいっぽいので隠れてる感じなのかも知れません。
      逆に言うと、見た目が怪しい&わかりずらい風俗ほどセックスに近いんだと思います。

      ロシアンガール、果たして出てくるでしょうか。w

  3. フレコン

    2018/3/24@8:35 PM - 返信

    ポンコシさん

    随分とチャレンジャーな行動を(笑)

    エロのパワーは、凄いですね。

    見習わなきゃ

    • ポンコシ

      2018/3/24@9:51 PM - 返信

      金髪白人パワーでしょうかねw
      ぜひフレコンさんも変なところ行ってみてくださいw

  4. S

    2018/3/25@8:57 AM - 返信

    今回マジでつまらんレポだなw

    もう素直に東洋人差別のない親日国タイやエロ大国フィリピンでいいだろw

    • ポンコシ

      2018/3/25@6:01 PM - 返信

      いや、世界は広いですから色々見てみないとですよw
      白人国家に最高のLBがいるかもわかりませんよ!
      Get out of your comfort zone って言いますからw

      ちなみに、つまらなければ “見ない” と言う選択肢もあるのがネットです。
      自身で取捨選択をしていただければと思います!w
      ポンコシは今後も東南アジアからはじゃんじゃん出て行きますので、どんどんつまらなくなるかもしれませんww

  5. マルクスエンゲルス

    2018/3/25@11:48 AM - 返信

    ドキドキの連続で、最高の記事です。
    次の展開、とても気になります。
    コーヒーショップのパツ金ちゃんの顔も気になります。
     こちらは、21日、22日と両親連れて伊香保温泉に行ってきました。
    ご存知のように、21日はすごい雪でしたが、さすが温泉街、
    道路から温泉がスプリンクラーのように出ていて、チェーンを
    使わずに済み、助かりました。

    • ポンコシ

      2018/3/25@6:08 PM - 返信

      ありがとうございます^ ^
      ちなみに、コーヒーショップのパツ金ちゃんは可愛かったです。XYZがあそこでコーヒー飲みたい言い出したのが始まりですww

      伊香保ですか〜。
      自分最後に温泉行ったのって思い出せないくらい昔ですw
      自分も親に会わないといけないんですが、今年バタバタしてて会えずですでに2ヶ月か過ぎてしまった…

  6. オシリスキー

    2018/3/25@1:36 PM - 返信

    亀レスですが、ビザの取り方も書いていただいてありがとうございました。
    またしても次回が楽しみな終わり方w
    もし本出されたら買いますよ(^^)

    • ポンコシ

      2018/3/25@6:11 PM - 返信

      少しでも役立つ様でしたら良かったです^ ^

      本は、写真無いと多分つまらないですよw
      でもありがとうございます!
      そう言っていただけて嬉しいでございますm(_ _)m 笑

  7. ロン

    2018/3/25@9:47 PM - 返信

    ハラショー♪

    暗くて寒いと心細くなりますね~。

    かえってその分ベッドでは盛り上がるのかも!

    透き通るような白い肌をしたロシアンギャルを
    1度は抱いてみたいものです。

    そう言えばずいぶん前にデンマーク女性の裸体を
    見たときは感動しましたね~。

    ポンコシさんがうらやましいです!!

    • ポンコシ

      2018/3/26@6:27 PM - 返信

      夜寒くて人気無いのは不吉な予感がして仕方なかったですww
      確かに!その盛り上がりはありますねw

      デンマークの女性ですか〜。
      ロンさんも怪しげなところに行ってますねw
      そんなロンさんが裏山!w

  8. しんのすけ

    2018/3/26@8:20 PM - 返信

    ポンコシさん、
    いよいよですね
    ここで、金髪LBちゃんが出てきたらポンコシさんの引きの強さを感じます

    • ポンコシ

      2018/3/27@12:46 PM - 返信

      その展開がロシアで起こったらヤバすぎですよwww

  9. バッカス

    2018/3/27@6:07 PM - 返信

    おそロシアでエロ単独行動なんてスゴすぎます…
    勢いでタクシー乗って探しに行ったものの、店が見つからず、
    帰りのタクシーが捕まらなかったらどうしよう、てドキドキが伝わってきます

    • ポンコシ

      2018/3/28@4:04 PM - 返信

      ウラジオストクうろうろした感じだとそこまで治安悪いイメージが無かったので、って上での行動でした。
      ただ、寒さとタクシー手配に関しては無頓着、と言うか何となるだろ的にナメたノリだったので、そこは反省点だったと思いますww
      でも、今後の旅に活かせそうな知識が増えたので良かったです。
      特にLB遊びの場合はw

  10. マンソン

    2018/3/30@9:13 PM - 返信

    3日前から読んで追いつきました(*´Д`*)
    続きが気になります
    ポンゴシさんの変態具合最高です^_^
    韓国のソープに行きたすぎるし、いつかLBに挑戦したいです(*´Д`*)

    • ポンコシ

      2018/3/31@2:02 AM - 返信

      初めからですか?www
      ありがとうございますm(_ _)m
      そういう事してくれる読者さんの言葉が明日を生きる励みになります!ww

      変態具合も偏見なくご理解いただけて良かったですw
      韓国でソープ行ってLBとも遊べば一石二鳥ですよ!w

  11. 万次

    2018/4/8@12:42 AM - 返信

    いつも楽しく読ませてもらってます。
    ロシア俺も行ってみたいんですよね〜〜

    日本やアジアよりも東欧系が好きなんで
    日本でも海外でも東欧系の女とばっかやりたく
    なっちゃます

    ウラジオストクで楽しんだポンコシさん
    めちゃうらやましいです。。

    自分もあそこ痛くなるまでロシアンギャルに
    出しまくりたいっす!!

    旅行記続きまだですか?w
    気になりすぎて夜も眠れないです!!w

    楽しみにしてますw

  12. とおりすがり

    2018/9/19@5:58 PM - 返信

    xataクラブ無くなってました…
    表の看板とか全部無くなっていてショック!

    • ポンコシ

      2018/9/21@11:26 AM - 返信

      あじゃばー!w
      それは残念。

      でも、ネットで調べるとエロティックマッサージってまあまああるのでめげないでください!w
      探しましょう!
      エロは諦めるべからず。w

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